社会不適合者にも二種類いる

社会不適合者には大きく分けると二種類いるように感じます。

一つは私のように、社会という平均の基準を満たせないで適合できないタイプ(無能タイプ)

そしてもう一つは、社会という平均の基準を大きく上回ってしまうがゆえに、その平均に合わせることができないタイプ(優秀タイプ)

このタイプは起業家とかに多いのでしょう。というかそもそも優秀でなければ、起業しようなどという発想自体湧いてこないので・・・

 

片方は無能で能力が足りなくて、社会に適合できないのに対して、もう片方は優秀すぎて平均という社会に合わせることができないタイプ。

言葉にすると同じ社会不適合者ですが、その実態は全然意味が違ってくると思います。

このブログの使い方

このブログは平均という社会の基準を満たすことができない無能タイプの社会不適合者が書いています。

なのでところどころ文章がおかしかったとしても自分では気づけません(笑)

とはいえ失敗を恐れて文章を書かなければ一生、文章が上達することはないので、とりあえず変でも書き続けていこうと思います。

そして人とまともに話をすることすらできない、こんな社会不適合者が生きているくらいなのだから、自分はまだ生きていける、などと希望を持っていただけたらなと思います。

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